「煤闇の章」が配信間近なので、楽しみなこと・気になることを語る

こんにちは、Spica(@spicaundrei)です。
Peingで質問箱もやってます。

FE風花雪月の追加コンテンツ「煤闇の章」が2月13日、つまり明日配信されます。楽しみですね。

直前ということで、気になること等について語ります。

「縛りプレイみたいなゲームシステム」が楽しみ

FE風花雪月煤闇の章

使用ユニットや兵種だけでなく、技能も固定。授業も資格試験もなし。
自由な育成が特徴の風花雪月本編と比べると、あまりにも異端です。

攻略方針のバリエーションは狭い?

スキルや戦技は複数習得している中から好きなものを選べるようですが、それでも豊富とは言えません。

自軍戦力がカッチリと決められている状態で戦闘することになるので、攻略方法もそれなりに限定されたものになるのでは?という気がします。
少数精鋭で無双とか、不可能なんじゃないですかね。

難易度バランスは大丈夫か?

煤闇の章は本編と比べて「手ごわい」難易度に仕上がっているとのことですが、果たしてどれくらい難しいのか。

詰将棋みたいな攻略になってしまうと面白さ半減ですが(初見のうちは面白いでしょう)、簡単すぎるのも確かに良くない。

「手ごわい」と言うからには、それなりの難易度を期待したいところではあります。

ルナティックあります?

1月時点での情報だと、サイドストーリーはノーマルorハードのどちらかを選択してプレイできたはずです。(とりあえずハードで挑もうと思う)

もし本当にルナティックがないのだとしたら、ちょっと残念。

しかし今日になって、公式サイトの「煤闇の章」のページが更新されており、難易度選択についての記述が消えてしまってるんですよね。

ハードクリア後にルナティック追加、とかだと面白いですね。

「ルナティックは無いです」とは書かれてないから、アップデートで追加されるっていう可能性もある……と信じたい。

戦闘マップの数はどれくらいあるのか

サイドストーリーというくらいなので「7・8つくらいかなぁ」と勝手に予想してますが、良い意味で期待を裏切って欲しいのが正直なところ。

本編第一部と同じ数、12マップ程度あると最高ですね。

軍資金やアイテム・武器も限られている以上、ある程度の尺がないと緊張感に欠けるでしょう。

もしマップ数が5・6程度だったら軽く怒るかもしれません。笑

灰狼生徒たちと本編で支援を組めるらしい

FE風花雪月煤闇の章

「灰狼の学級」の面々を本編でスカウトできるのは既に聞いていましたが、従来のユニットたちとの支援が発生するかどうか?が疑問でした。

これについてはしっかりと導入されているようで、一安心。

外伝マップまで入れてくれているようなので、非常に楽しみですね。

FE風花雪月煤闇の章
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