リンは最強クラスの剣士である【FE無双】

  • 2019年5月20日
  • 2019年7月17日
  • FE無双

こんにちは、Spicaです。今回もFE無双の記事を書いていきます。

ストーリーモードをクリアすると、ヒストリーモードに「キアランの公女」「再会 そして……」が追加されます。

「キアランの公女」:リン登場マップ

「再会 そして…」:セリカ登場マップ

  • 「キアランの公女」をクリアしまして、無事にリンが使用可能になりました。

    使ってみて思ったのですが、この人強い。クリア後に解禁されるキャラクターなだけはあるなぁと感じましたね。

    リンを使ってみて感じた強さの理由について、書いていきたいと思います。

    リンの強さ①とにかく速い

    リンは高速を売りにした剣士であり、FE無双でもとにかく「速い」です。

    弱攻撃・強攻撃の前後の時間が他のキャラよりも比較的短い。初期状態でかなり短いです。

    これにスキル「流星」をつけたらどうなってしまうのか。

    流星を早い段階から取得できるリョウマが神性能だったので、流星持ちのリンも間違いなく神性能になるでしょう。

    自分で操作しているときに、速いってのはそれだけでありがたいんですよね。

    リンを操作した後にクロムやカムイ、主人公など他の剣士に戻ると「もっさりしてるなぁ」と感じてしまう。それくらい、リンが速すぎる。

    スピーディーに動いてサクサク敵を倒してくれるので、使用時の爽快感がリンはずば抜けてますね。強い上に気持ちいい。

    リンの強さ②強1の使い勝手が素晴らしい

    リンの強1(X)は使い勝手が最高です。

    一瞬静止した後に近くの敵へ踏み込み斬りを繰り出すのですが、この踏み込みの距離が異様に長い。

    そこそこ離れた敵であっても一瞬で距離を詰め、先制攻撃できます。

    移動しながら雑魚を始末できたりもするので、もはや移動ツールになりつつあります。

    強1と弱攻撃さえあればいいんじゃないかなと思うくらい、強1の性能はずば抜けてますね。

    どうしてここまで強くしてしまったのか……。ストーリーモード中に加入にしてくれればもっと楽できたのに。

    リンの強さ③奥義がスピーディーで時間を浪費しない

    FE無双の奥義はカッコいいですが、たまに長いな〜と思うことがあるんですよね。

    奥義を使っている間は敵は攻撃こそしてきませんが、時間は経過していきます。

    リンの無双奥義・覚醒奥義はどちらもスピーディーで時間に優しい奥義となっています。

    制限時間の厳しいマップでも、リンであれば躊躇いなく奥義を使いまくれますね。

    リンの最強武器「ソール・カティ」入手はかなり難しい

    ソール・カティは「キアランの公女」をランクS攻略することで獲得できます。

    なのですが、このマップがとにかく難しい。

    ファウダーを倒すだけなら楽勝なのですが、彼を倒した後に邪竜が乱入してくるんですよね。

    邪竜は体力がアホみたいに多いので、ランクSとなる15分以内に倒すのはなかなか難しい。

    レベル50前後で挑んでみましたが、20分くらいになってしまいました。ファウダー撃破までは順調だったのに…。

    レベル60くらいは必要かもですね。

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