『あつまれ どうぶつの森』が楽しみ。寛ぎながらプレイしたい

E3出展映像では、『ファイアーエムブレム 風花雪月』やゼルダBotWの続編だけでなく、『どうぶつの森』も僕にとってはビッグニュースでした。

 

ゲームキューブ、DS、3DSでどうぶつの森をプレイしてきたので、そこそこ愛着のあるシリーズなんですよ。

プレイ時間でいうとDSの「おいでよ」が一番やったと思うけど、最高だったのはゲームキューブの「e+」ですね。あれは面白かった。

リビングのテレビを占領してずっと遊んでましたよ……。

 

Switchで登場する『あつまれ どうぶつの森』のE3映像を再視聴しつつ、楽しみなことについて書いていこうと思います。

 

主人公の体がデカくなった

あつまれどうぶつの森

過去作と比べて、主人公の体が縦に長くなってますね。
服装とかも、ちょっとリアルっぽくなってる。

 

どうぶつの森は架空の世界でスローライフを楽しむゲームだけど、リアルっぽさを随所で取り入れているのが良い。

あとテントを張ってますが、無人島で自分の家は作れるのかな……?

 

サバイバルっぷりが際立ってる

あつまれどうぶつの森

ゼルダBotWみたいな、サバイバル生活。良いですね。敵キャラはいないけど。

 

浜の上を飛んでるトンボが気になるな……。
トンボというと、過去作でオニヤンマは捕まえるのが超難しかった思い出。

 

この生活感が良い。これぞどうぶつの森だよ

あつまれどうぶつの森

飯盒とか、ドラム缶風呂とか、木の枝を使った洗濯とか、いいね。

 

素晴らしい生活感。
こういうのを全て自分で構築できるなら、めっちゃ面白いんだろうなぁ。

 

あつまれどうぶつの森

ちゃんと住民もいるようで、安心。
主人公が無人島を開拓していくにつれて、住民も増えていくって感じかな?

 

四季も搭載されてますね。
雪景色、いい感じ! 雪玉転がしとか、「e+」でめっちゃやりましたよ。

 

たぬきちも相変わらず

どうぶつの森たぬきち

貧乏人から大金を搾り取るたぬきち笑

序盤恒例の光景ですね。

 

NintendoSwitch『あつまれどうぶつの森』は2020年3月20日発売。超期待です。
あつまれどうぶつの森
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